昭和47年頃 開発者石渡弘三が、家族の健康回復のため交流磁気治療器の開発に着手
昭和49年 交流磁気治療器の臨床試験(いすゞ病院院長・中川恭一医学博士)を依頼
昭和54年 2月 神奈川県総合リハビリテーションセンター(内科部長・和合健二医学博士)にて交流磁気治療器の臨床試験開始
昭和54年4月 通産省より交流磁気治療器の甲類電気用品形式承認を取得
昭和55年 3月中川恭一・和合健二両博士の臨床データを添えて、厚生省に交流磁気治療器の認可申請
昭和55年11月 中央薬事審議会の審査を受け、厚生省の製造並びに販売の認可を取得する
昭和56年 1月 交流磁気治療器「創健B型」の製造販売開始
昭和57年 4月 創健販売株式会社(現・株式会社ソーケンメディカル)を設立
平成元年 海外取引開始
平成7年 3月 茨城県北相馬郡藤代町に配送センター完成
平成7年7月 交流磁気治療器「ソーケン」販売開始
平成12年 6月 交流磁気治療器「ソーケンリラックス」の販売開始
平成13年 11月 株式会社ソーケンメディカルに社名変更
豊島区高田に移転
平成19年 4月 創業25周年を迎える