交流磁気治療器は、

こっているところ、
痛いところにあててご使用ください。

次のような人間の重要な箇所を中心に全身に交流磁気治療器をあてます。
首・肩部・胸部・腹部・腰部・足裏部
より効果的に---交流磁気治療の全身療法
1箇所でなく、数箇所同時に利用することで、寝ながら全身療法を行うことができます。
※最初は、体力などに応じて10分ぐらいから始めてください。
このような症状などがでたら…
どうして
こんな症状がでたのでしょう?
頭がボーッとする
頭がフラフラする
身体がだるくなる
痛みが増す
むくむ
フケがでる
湿疹・かゆくなる
目ヤニ
かゆくなる
交流磁気治療器を使用すると、ジョギングをしたりお風呂で長湯をした時のように、急速に血行がよくなります。そのため、左記のような症状がでることがあります。身体に交流磁気治療器の効果がでていることで起こる症状で、使用を続けることでしばらくしてから治ります。 このような症状が出た方は、ご使用の時間、回数を減らして使用してください。特に初めて使用される方は、10分から使用されることをおすすめします。

【安全に正しくお使いいただくためによくお読みください。】
お使いになる前に必ず取り扱い説明書をお読みください。
交流磁気治療器は、必ず付属の専用カバーをつけてご使用ください。
交流磁気治療器は、必ず専用のタイマーをご使用ください。
テスターで磁気が発生していることをご確認ください。
交流磁気治療器「ソーケン」は図A・Bの磁気面がもっとも磁気の強い場所です。こっているところ、痛いところにA・Bの磁気面が当るようにご使用ください。
1回の使用時間は30分、1日3回を基準にご使用ください。
交流磁気治療器をご使用の際、一時的に痛みが増すことがありますが、ご使用時間・回数を減らしながらお続けください。
ご使用中に気分が悪くなった場合はご使用をすぐ止めてください。
他の治療器や電気毛布・電気マット等と同時に使用しないでください。
使い方等の詳細のお問い合わせは、お買い上げの代理店または、ソーケンメディカル「ほっとライン」03-53965-1811にお気軽にご相談ください。

◆次の方は使用できません。
心臓にペースメーカ他、体内に電子機器、電気刺激装置等を使用し、治療している
圧可変式シャントを使用している
◆次の方は、ご使用前に医師にご相談ください。
人工弁を使用している 人工透析を受けている 乳幼児 
妊娠初期の不安定期又は出産直後 
体内に金属を使用している(骨を金属で接続している等)
◆磁気の影響を受ける次のようなものは治療器に近づけないでください。
携帯電話 時計 キャッシュカード類 補聴器 ビデオテープ・DVD 各種メディア(CD-ROM・メモリカード類) 精密機器 等